月刊ガバナンス9月号『変わるか!地方議会』のコーナーに、私が政策部長を務める会派「みさわ未来」の活動が4ページに亘り掲載されました。
 
 
 
こうして地道な活動が全国誌に取り上げられることは本当に励みになります。
 
因みに、私はマニフェスト評価でも取り上げられ今回でガバナンスは2回目の登場です(笑)。
 
今回は、これまで私たち「みさわ未来」が取り組んできた会派マニフェストを取り上げていただきました。
 
タイトルは、市民協働の会派マニフェストを作成し、市長に政策要望
 
以下、2ページに亘り会派の会則に「マニフェストの作成」を明記から・・・
 
タウンミーティングではワークショップも採用
 
市民の声を踏まえて20の政策提言
 
マニフェストに市長が回答の見出しで紹介され、
 
「開かれた議会」に向け大きな一歩を踏み出したー会派「みさわ未来」のメンバーに聞く題し、取材に参加した4人のメンバーから、その意義や今後の取り組みについてのインタビューの内容が記載(2ページ)されています。
 
全国の政治家から自治体職員まで幅広く読まれている、この様な素晴らしい雑誌に取り上げら得ることは本当に名誉なことです。
 
素直に・・・心から喜びたいと思いますし、今後の励みにしたいと思います!
 
なお、この記事の取材の模様はこちらから