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フライト日誌

過去ログ: 2012年9月のフライト日誌

ミス・ビードル号紙飛行機の作り方教室!

今日、日本宇宙少年団みさわ分団の特別活動。

今回は、来週10月7日(日)に開催される「みさわスカイ フェスタ」の競技で使用するミス・ビードル号の紙飛行機を製作しました。

講師は日本紙飛行機協会認定指導員の太田栄司さん!彼はNPOテイクオフみ さわの理事でもあります。

親子で協力して頑張っている姿を見て、いつも元気をもらいます!!

この中から、優勝者は出るのかなぁ~^^

旧陸軍機復元へ!(東奥日報・社説)

25日(火)の東奥日報の朝刊に「旧陸軍機復元へ」~貴重な航空遺産、後世に~のタイトルの社説が掲載になりました。

これまで三沢航空科学館の大柳館長をリーダーに進めてきた引き揚げ作業が何とか終わり・・・

これからは、今後10年を目処に復元をする計画に、いよいよ着手していきます。

私も、青森県航空協会の役員並びにNPO法人テイクオフみさわの顧問として、このプロジェクトに関わって参りますが、それなりの覚悟と責任を持って臨まなければならないと思っています。

そうした中、正直、これまで関わって来た有志の方々が高齢であることを考えると、私達の世代が館長たちを支えこのプロジェクトを決して諦めない決意が問われているのです。

今後、大柳館長には健康にご留意され最後まで、このプロジェクトを成し遂げられるよう心からお祈りすると共に最後までお支えすることをここにお誓い申し上げます。

また、最後になりましたが地域の方々は勿論、全国の皆さんの応援を宜しくお願いいたします。

「三沢市総合振興計画後期基本計画素案」説明会

19日(金)午後3時30分より市役所4F会議室に於いて、会派みさわ未来並びに会派市民クラブ合同による「三沢市総合振興計画後期基本計画素案」説明会を開催しました。

執行部(政策財政部)より素案の内容についての説明は基より、これまでの流れと決定までのスケジュール等の報告がありました。

私自身、この前期基本計画の策定時から毎年・・・執行部から嫌がれるくらい強く求めてきた数値目標が初めて盛り込まれました!

さらに、各議員が一般質問等で取り上げ。「検討」との答弁をいただいた事業についても盛り込まれるなど、私的には80点の高い評価をさせていただきました。

特に、私のマニフェストに掲げた町内会加入率や自主防災組織率、更にはがん検診の受診率等も若干数字の違いがあるものの明確に数値目標が掲げられている事は、本当に嬉しい限りです。

今後は、前例踏襲型から目標達成型の行政経営が進められて行く事を心から期待するものです。

今のところは素案なのであえて数値目標等を羅列する事は控えますが、市民の皆さんもこの三沢市の今後5年間の方向性を決める政策集を是非ご覧いただきたいと思います。

なお、10月3日まで「素案」についてのパブリックコメントを実施していますので市民の皆様のご意見も多数お寄せ下さい。

三沢市総合振興計画後期基本計画素案

新エネルギー導入促進特別委員会の開催

19日(水)午前10時より市役所4F会議室に於いて、掲題の委員会が開催されました。

今回の委員会では、「三沢市新エネルギー推進協議会」の現状が報告された他、改めて特別委員会の活動計画が話し合われました。

以下、主な内容です。

◆「三沢市新エネルギー推進協議会」のメンバーについて(報告)

・下谷栄治(NORD58顧問事務所 代表・学識経験者/市まちづくりアドバイザー)

・相場博(三沢市商工会 副会長・地場産業関係者)

・中屋敷義美(三沢市建設業協会 理事長・地場産業関係者)

・山崎国雄(三沢市連合町内会 事務局長・住民代表者)

・佐藤嘉忠(東北電力 三沢営業所長・エネルギー供給関係者)

・丸山一孝(エネルギープロダクト㈱ 代表取締役社長・新エネルギー関係団体)

・佐々木卓也(三沢市総務部長・行政関係者(防災担当))

・宮古健一(三沢市民生部長・行政関係者(環境担当))

・中野渡進(三沢市経済部長・行政関係者(新エネルギー担当))

・中西敬悦(三沢市建設部長・行政関係者(建築物担当))

・山本文彦(三沢市総務部長・行政関係者(教育担当))

・【調整中】(防衛省東北防衛局・オブザーバー)

・太田均(青森県エネルギー総合対策局 副参事・オブザーバー)

・神本正行(北日本新エネルギー研究所 所長・アドバイザー)

なお、現在11月を目処に導入プラン提示の為、課題調整中とのことです。

◆新エネルギー導入促進特別委員会の活動計画について(協議)

1、本市が進める新エネルギーに関する事業が、効果的・効率的に行われるよう、執行部の取り組みの内容を随時確認するとともに、意見・提言を行う。

2、新エネルギー導入事業について、先進的な取り組みを実施している他の自治体を訪問し、当地のすぐれた事業内容を見聞し持ち帰って、本市の事業推進役立てる。

3、本市が事業を進める際に、国等各種関係機関への要望等の必要性が生じた場合、執行部と強調しその活動を行う。

なお、導入プランについては特別委員会の意見も取り入れて策定されます。

「第49回三沢市敬老会」の開催

15日(土)午前10時30分より三沢市公会堂大ホールに於いて、第49回三沢市敬老会が開催されました。

※写真は開演前の舞台の様子です

種市一正市長の式辞の後、内閣総理大臣祝状受賞者(100歳到達者5名:五日市キク様、小関正代様、高橋ソメ様、中川トメ様、堀切トシ様)を代表して、高橋ソメ様に三村青森県知事より贈呈されました。

また、県知事顕彰状として、88歳到達者夫婦を代表して阿部辰雄様に同じく三村青森県知事(代理:上北県民局長)より贈呈されました。

さらに、以下の方々に対して市長表彰並びに感謝状が、種市市長より贈呈されました。

<表彰の部>

和田賢一様、中の正男様、藤井茂男様(老人クラブ活動功労者)

漆戸みどり様、吉田日美子様(老人施設奉仕者)

<感謝の部>

山田昭子様(社会福祉事業協力者)

<市長顕彰状>80歳長寿者

沖澤憲一様ほか355名様

なお、式典の最後に80歳顕彰者を代表して沖澤憲一氏から謝辞がございました。

敬老会へ出席して何時も思うのですが・・・激動の昭和史、特に太平洋戦争の敗戦からこれまでの日本に復興され、更には地域の発展に寄与された皆様方には感謝の気持ちでいっぱいになります。

そして今後は、私達の世代が支えて行かなければなりません。

しかし、目前に迫った人口減少や超高齢化社会の中で、福祉・医療の問題は決して生易しい問題ではありませんが、これまでのご労苦に対し常に感謝の気持ちを忘れる事無く、共に共生できる社会福祉の仕組みを構築していく事を改めて誓うものです。

また、長引く不景気の中で生活困窮者が急増している三沢市に於いても、生活保護並びに生活支援の施策を充実していく事は急務であると考えます。

最後に成りましたが、ご出席された方々には今後ますますのご健勝をお祈り申し上げると同時に心からお祝い申し上げます。

さぁ~善政競争!三沢市議会「議会活性化検討会」が設置されました

13日(木)午前11時30分より市役所4F会議室に於いて、各派交渉会が行われ議長諮問による議会改革に関する検討会「議会活性化検討会」が設置されました。

正直、「やっと・・・」という思いです!

以下、設置に対する考え方等・・・設置についての現状認識には若干言いたい事もありますが、議長やこれまで市議会をリードしてきた諸先輩方の功績を考えると、この様な文章で良いのではないかとも思うところです。

また、設置に当たって座長に副議長で我が会派みさわ未来の堀光雄氏が決まりました。

私は、会派上げて応援する事は勿論ですが、検討会の委員として堀さんを最大限の努力で支えて参ります。

しかし、諮問機関といっても調査・研究費等の予算も無く・・・(特別委員会は一人15万円の調査費(旅費)があります)

問題意識や先進事例を共有する機会も無い事は本当に問題だと思います。

先ずは、そういった「いろはの、い」的な事柄から見直さなければならないと改めて感じたところです。

いよいよ三沢市議会の善政競争が始まります!!気合いを入れて頑張ります!!

以下、各派交渉会で示された資料の内容です。

【議会改革に関する検討会の設置について】

○設置に対する考え方

いま全国各地で、議会改革の必要性が叫ばれ、各地でその取り組みが進められているが、議会改革の必要性を語るなかにあってよく聞かれる言葉に、「議会は、ただ市長提出議案を原案可決しているだけで、市長案を容認するだけの機関ではないか」、また、議員提出議案が少ないことなどを理由に、「議会は政策立案など、その機能を十分果たしていないのではないか」、などという声も聞かれるようである。

そして、そういう人々が出す結論は、「だから議会は、改革しなければならない」という言葉である。さらにこの改革という言葉は、「今までの議会の活動が間違っている。だから改革していかなければならない」というふうにも取れる。

しかし、三沢市議会の今までの活動は、決して間違ったことをしてきたわけではない。

というのも、我々議会は、これまでも本会議や委員会で執行機関をチェックし、併せて意見・提言も行ってきている。

三沢市の意思決定機関として、本会議や委員会の過程で、住民の福祉向上のために、地域の現状と問題点を取り上げ、住民にプラスになるための活動をしてきているのである。

そしてこの活動が、本会議や委員会で行われているからこそ、長や執行機関は、緊張感をもってこれにあたることになり、住民に、公平・公正、能率的な行政が担保されているのである。

ただ、残念なことに、議会がそうした活動をしていることを、住民に知らせることが不十分であったことは否めず、そのことが極端な言い方をすれば、議会が機能していないという言葉になって出てきているのではないかと考える。

そこで、いま議会が成すべきことは、改革というよりも、議会の持つその特性、責務をもっと広く市民の皆様に知っていただくこと。そして、議会の持つその機能を、強化、活性化していくことだろうと思う。

そしてそのためには、まずは、議会の活動が、今よりもっと有効的・効果的になる方策を考え、実践し、積み上げていくことが、いま最も必要なことだと考えるものである。

確かに、まず議会基本条例を作って、それを基に議会改革をしようという方法もあるし、実際にそのような形で議会改革に取り組んでいる自治体も少なくない。

しかし逆に、一つひとつの活動の活性化を積み上げた結果、条例の制定に至ったという例もあるようで、むしろその方が、制約に縛られず、より早期に活性化に結びついているようにも聞く。

こうしたことから三沢市議会は、まずは、議会内で議会の活性化の方策について、忌憚なく意見を述べ合えるような話し合いの場を設け、その中でよく議論し、協議し、調査・検討したうえで、それを発案という形で、次の段階である例えば議会運営委員会での決定により実施するとか、会議規則や条例の改正等が必要なものについては、本会議での議決につなげていくようなシステムを作ってみてはどうかと思う。

そしてそれらを実行していくなかで、やはり議会基本条例が是非必要だということになれば、その制定についても検討していってはどうかと考えるものである。

そのために、議長の諮問機関として、次の会議の設置を検討していただきたい。

1 名  称

議会活性化検討会

2 設置目的

三沢市議会が、その活動を活性化させることにより、なお一層市民に役立つ議会となり得るよう、議会活動を活性化するために必要な能率的で充実した議会の運営方策等の構築に向けた原案づくりを行う機関として設置する。

3 会の役割

(1)議会活性化のための各種方策等を協議・発案すること

(2)会議内で協議・決定した事項及びその協議経過を、随時議長に報告すること

(3)会議内での決定事項の実施に当たり、他の会議(議会運営委員会・各派交渉会・全員協議会等)の了承が必要な場合は、当該会議に対し、その内容を説明すること

4 定  数

7名(各会派から2名ずつ及び無会派1名)

5 設置期間

平成26年3月末日まで

三沢市議会第3回定例会の閉会

13日(木)午前10時分より、平成24年三沢市議会第3回定例会が開催(最終日)され全ての議案が原案通り可決・承認されました。

なお、奥本菜保巳議員は「認定第1号:平成23年度三沢市一般会計歳入歳出決算認定について」の採決の際、退席し採決を棄権しました。

また、大塚副市長が体調不良を理由に本年10月末をもって辞任することが市長から報告され、大塚副市長から辞任の挨拶がありました。

4年5カ月に亘る副市長職、本当にお疲れ様でした。

今後は、体調に留意されますますご健勝でありますよう心からお祈り申し上げます。

ある時期、大きな声で議論する場面も多々ありましたが・・・これも、お互いにふるさとを愛し発展させるための議論とご理解下さいませ。

本当にご苦労様でした。そして、大変お世話になりました。

以下、可決・承認された議案です。

○認定第1号:平成23年度三沢市一般会計歳入歳出決算認定について

○認定第2号:平成23年度三沢市国民健康保険特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第3号:平成23年度三沢市食肉処理センター特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第4号:平成23年度三沢市土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第5号:平成23年度三沢市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第6号:平成23年度三沢市下水道事業特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第7号:平成23年度三沢市介護保険特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第8号:平成23年度三沢市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算認定について

○認定第9号:平成23年度三沢市水道事業会計決算認定について

○認定第10号:平成23年度三沢市立三沢病院事業会計決算認定について

・議案第92号:平成23年度三沢市立三沢病院事業会計資本剰余金の処分について

・議案第67号 平静24年度三沢市補正予算(第2号)

・議案第68号 平成24年度三沢市食肉処理センター特別会計補正予算(第2号)

・議案第69号 平成24年度三沢市下水道事業特別会計補正予算(第1号)

・議案第70号 平成24年度三沢市介護保険特別会計補正予算(第1号)

・議案第71号 平成24年度三沢市立三沢病院事業会計補正予算(第2号)

・議案第72号 三沢市防災会議条例の一部を改正する条例の制定について

・議案第73号 三沢市災害対策本部条例の一部を改正する条例の制定について

・議案第74号 三沢市健康推進対策協議会条例の制定について

・議案第75号 三沢市就学指導委員会条例の制定について

・議案第76号 三沢市復興産業集積区域における固定資産税の特別措置に関する条例の制定について

・議案第77号 三沢市立学校設置条例の一部を改正する条例の制定について

・議案第78号 三沢市団体活動センター設置条例の一部を改正する条例の制定について

・議案第79号 三沢市下水道条例の一部を改正する条例の制定について

・議案台80号 三沢市火災予防条例の一部を改正する条例の制定について

・議案第81号 三沢市食肉処理センター大規模改修事業冷却設備工事請負契約の締結について

・議案第82号 財産の取得について

・議案第83号 定住自立圏形成協定の締結について(野辺地町)

・議案第84号 定住自立圏形成協定の締結について(七戸町)

・議案第85号 定住自立圏形成協定の締結について(六戸町)

・議案第86号 定住自立圏形成協定の締結について(横浜町)

・議案第87号 定住自立圏形成協定の締結について(東北町)

・議案第88号 定住自立圏形成協定の締結について(六ヶ所村)

・議案第89号 定住自立圏形成協定の締結について(おいらせ町)

・議案第90号 定住自立圏形成協定の締結について(小坂町)

・議案第91号 青森県後期高齢者医療高域連合規約変更について

以上

十和田市議会の一般質問(一問1答方式)を見学

12日(水)午前10時より行われた十和田市議会の一般質問を見学して来ました。

※十和田市議会では本会議のネット中継(試験放送)も今定例会から始まりました

十和田市議会インターネット中継

これは、三沢市議会の議会改革を進める中で発案されたもので、今回は議会運営委員会のメンバーが中心となって行われました。

県内各議会では、現在それぞれの委員会や検討会で議会改革が進められていますが、三沢市は我が会派「みさわ未来」が2年前より議会改革の必要性を声高に訴えてきた中・・・

大きな前進と言えるのではないでしょうか。

さて、実際に見た一問一答方は、最初に従来通り、通告した内容を一括で質問。

その後、執行部の答弁をを受けて再質問から質問1件ごとに一問一答を行う方式ですが、私としては導入するに当たってはベストではないかと思います。

そして、一問一答に議員も執行部もある程度慣れ、その良さを十分に理解してから完全一問一答式に進化していくのが理想のような気がいたします。

三沢市議会の中でも、通常の委員会では一問一答が用いられておりますが、本会議場での一般質問では不安を持っている議員は少なくありません。

何れにいたしましても、他議会の一般質問を見学した事は本当に大きな一歩です!(一問一答以外にも勉強になった点は沢山あります)

さぁ~いよいよ三沢市議会の議会改革も動き出します!!

善政競争の始まりです!

「古間木団地」建替事業の説明会(供用開始は28年度から)

11日(火)午前11時30分より会派控室に於いて、「古間木団地の建替え事業」について会派みさわ未来に対し説明会が行われました。

説明によると昨年策定された基本計画に則り、今年度から敷地整備設計、建築設計、地質調査業務等がそれぞれ業務委託され、来年度の後半より入居者の移転が始まります。

平成26年度より建物の除去造成工事が始まり、28年度から供用が開始される予定となっています。

なお、住宅タイプ並びに家賃は以下の通りとなっています。

・1LDKタイプ21戸(家賃16,200円~)

・2LDKタイプ35戸(家賃19,100円~)

・3LDKタイプ14戸(家賃25,300円~)

※家賃については、現入居者へ5年間の経過措置がある他、新規入居者には所得によって家賃が異なります

最終的に全70戸の供用開始は平成30年度で・・・まだまだ時間は掛かりますが総額15億円で行う定住対策にご期待下さい。

また、今後の市営住宅等の対策は経済状況を踏まえながら民間の物件の借上げ等も検討しながら進めるとのことでありました。

第3回定例会 予算審査特別員会の委員長を務めました

11日(火)午前10時より市役所4F大会議室に於いて、予算審査特別委員会が行なわれ議案第67号平成24年度三沢市一般会計予算(第2号)ほか、議案第71号ま付託された全ての議案が可決されました。

また、今回は委員長を拝命し円滑な進行に努め、無事に委員長職を全うすることが出来ました。

なお、13日(木)に行なわれる本会議で改めて採決が行なわれます。

以下、委員会に付託された議案です。

・議案第67号 平成24年度三沢市一般会計補正予算(第2号)

・議案第68号 平成24年度食肉処理センター特別会計予算(第2号)

・議案第69号 平成24年度三沢市下水道事業特別会計予算(第1号)

・議案第70号 平成24年度三沢市介護保険特別会計補正予算(第1号)

・議案第71号 平成24年度三沢市立三沢病院事業会計補正予算(第2号)

以上

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