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フライト日誌

過去ログ: 2014年4月のフライト日誌

堀口中学校PTA新任教職員歓迎会に参加しました

28日(月)午後6時30分より松喜に於いて、堀口中学校PTA新任教職員歓迎会に参加しました。

今年、堀中に迎えた新任教職員は松木信嘉教頭先生以下10名です。

各先生方からユーモアたっぷりの自己紹介の後、乾杯の音頭をとった評議員の石坂先生(元岡小校長)は、「堀中の子ども達の為には先生方と保護者、地域がガッチリ繋がっていなければいけない。」と述べられました。

私も、地域の一員として堀口中学校に少しでもお役に立てるよう、現在進めているキャリア教育分野で頑張っていきたいと思います!

三沢市議会広報委員会の事前打合せを行いました

28日(月)午前11時より議長室に於いて、三沢市議会広報委員会の事前資料に関する打ち合わせを行いました。


これは前回開催した際に、委員より正副委員長にはお手数をお掛けするが案件に対しての資料(案)を事前に配布していただきたいとの要請を受け開催したもので高橋副委員長、野坂副議長と共に編集要項案等を協議させていただきました。

8月に10年ぶりに発行される市議会だより・・・・

事務局の若者の意見も取り入れながら…一人でも多く市民から手に取っていただける広報誌になるよう頑張りたいと思います。

手前みそですが、中々良いたたき台ができたと思います。

第15回議会報告会&市民の声を聴く会の開催

25日(金)午後6時30分より、三沢市総合社会福祉センターに於いて、三沢市議会会派みさわ未来主催の「第15回議会報告会&市民の声を聴く会」が開催されました。

今回も市民の皆様から沢山のご意見やご要望をいただきました。

いつものことですが、地域ならではの視点に驚かされることも多々あります。

次回は7月の中旬を予定しておりますので、私達の気づかない市民の声をお聞かせ下さい。

以下、今回の主なるご意見等です。

1、一番街や商店街の歩道の融雪設備が機能していないのではないか

2、春の大雪で改めて置き雪の問題を痛感した。医師など緊急性のある方々への配慮をお願いしたい。

3、スカイプラザの決算報告を議会(議会報告会)として公開して欲しい

4、三沢市の都市計画の現状はどの様になっているのか。

5、市内の住所表示(町名や番地)を見直すべきではないか

6、市長訪問者を広報みさわに掲載するべきではないか

7、長寿祝い金を受け取る場所が分かりにくい。地図等も付けるべきではないか

8、住宅リフォームや空き家解体補助金等を増額し安全対策を充実さるべきではないか

以上

空母ジョージ・ワシントン艦載機の離着陸訓練(NLP)について

三沢市より基地関連の情報提供がありましたのでお知らせいたします。

【空母ジョージ・ワシントン艦載機の離着陸訓練(NLP)について】

1、離着陸訓練概要

・実施期間:55()516() 11:00~翌03:00

・訓練機種:空母ジョージ・ワシントン艦載固定翼機全機種FA-18EFA18FEA-18GE-2CC-2A

・訓練場所:硫黄島

なお、硫黄島における天候等の事情により、所要の訓練を実施できない場合には、次の一部又は全部の飛行場において訓練を実施します。

■三沢飛行場 513()516() 10:0022:00

■厚木飛行場 512()516() 10:0022:00

■岩国飛行場 513()516() 10:0022:00

※上記の日時は、天候や航空機の整備等の事情から変更される可能性があります。

防衛省としては、できる限り硫黄島で訓練を実施するよう申し入れます。

以上

三沢市商工会青年部 第46回通常総会懇親会に出席ました

23日(水)午後7時より、きざん三沢に於いて行われた三沢市商工会青年部 第46回通常総会懇親会に出席して参りました。

玉川大輔部長から苫米地修新部長へバトンが渡されスローガンも「イイネ!みさわ~誠実と親話~」としてスタートします。

青年部の最大の事業である『みさわ七夕まつり』も今年60周年を迎える中で、後輩たちがとても頼もしく、そして力強く見えました!

いつの時代も青年部の伝統である「地域の先兵であれ!」を実践しています。

これからの三沢市の経済界をしょって立つ若い力に、心からエールを送りたいと思います。

それにしても、青年部の総会に来ると、自分の部長時代を思い出し思わず苦笑してしまいます!

でも、本当に若さって!素晴らしい!

私の大好きな言葉!「一生青春」これからも若いもんに負けず頑張っていきたいと思います!!

4月23日は父の11回目の命日です

今日、4月23日は父の11回目の命日です。2月末の退院直後とお彼岸とも大雪であずましくお墓参りができなかったので、今日改めて近況報告と家族の健康についてお願いしてきました。

それにしても、今だに夢に一度も出てこない父ですが…あの世で私達を見守ることだけはしっかりやってくれているんでしょうね!

今にして思えば、腹痛など自覚症状の無い中で、病院へ行くように背中を押してくれたのは父だったのかも知れませんね。

一回も夢に出てこないので・・・何となく寂しい感じもしないではありませんが、青い空の下、母や家族を見守ってくれていることに心から感謝しています。

お父さん、ありがとうごさいます。

『第15回 議会報告会&市民の声を聴く会』のご案内

3月に行われた平成26年第1回定例会の報告並びに市民の皆様との意見交換の場である『第15回 議会報告会&市民の声を聴く会』を以下の日程で行います。

お時間のある方は是非この機会に、行政・議会に対し皆様の声をお聴かせください。

当日は、入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

未来からの風VO15

■日時:4月25日(金) 午後6時30分~8時30分まで

■場所:三沢市総合社会福祉センター

青森中央学院大 特別公開講座への参加

19日(土)午後3時より青森中学院大学 佐藤淳研究室 特別公開講座「地方議会善政競争~分権時代の地方議会のある方」へ参加して参りました。

この講座は、いつもお世話になている佐藤先生が青森学術文化振興財団助成事業を活用して全5回で行われるもので、第1回目の講師は私が尊敬する目黒章三郎氏(会津若松市議会前議長)です。

目黒さんとは、マニフェスト運動を介してお付き合いをさせていただており、昨年も我が会派みさわ未来並びに会派市民クラブ合同で会津若松市へ行政視察した際にも目黒さん(当時議長)直々にご対応いただきました。

さて、今回のテーマは「議会改革運動論~会津若松市議会の議会改革の取り組み~」です。

早稲田大学マニフェスト研究所の発表している全国議会改革度調査では第3位と東北では議会改革度NO.1のリーダーとしてのお話は、本当に「今やらなければいけないことが山積している!」との思いを改めて強く感じました。

しかし、合議制の議会としては多数を以って改革を進める事も大事ですが、議員間討議を活発に進め、議員個々の考えも大切にしながら、二元代表制としての自立及び自立した『議会』としてのあり方を改めて認識させられました。

現在、広報委員長としても議会改革に取り組んでいく中でも、今回学んだことを活かし、市民とのコミュニティツールの一つである議会広報誌を活用した市民協働の政策サイクルの実現に向け、決して焦ることなく委員の声にも耳を傾け進めて行きたいと思います。

講演会後は、目黒さんと久しぶりに楽しいお酒をいただきました。

全国に、共に議会改革への志を持つ同志がいる事に心から喜びと・・・そして、勇気をいただきました。

目黒前議長、佐藤先生、今回も本当にお世話になりました。

第2回三沢市議会広報員会の開催

18日(金)午後1時30分より市役所2F会議室に於いて、2回目となる広報委員会が開催されました。

今回の会議は、議会広報誌の編集及び発行について行われたもので主に以下の事について確認いたしました。

<三沢市議会広報誌の概要について>

1、ページ数:12P

2、色刷りの種類:表紙カラー、中身2色

3、発行1回あたらいの部数:14,000部(みさわ広報と同数)

4、発行時期:基本的に定例会から2ヶ月後(よって今回は8月1日を発行予定日とする)

5、紙質:みさわ広報と同様

また、委員会から今後の進め方についても積極的な発言が相次ぎ、広報誌の編集要項の早期作成。

6月議会開会までに、掲載内容や企画内容、レイアウトを作成すること。

資料は、会議事前に配布すること。

以上のことも効率よく進めていくことになりました。

さらに、この委員会には昨年度、舩見前議長へ議会活性化検討会から答申のあったことについても今後優先順位を決め順次実施、実行していくことになりました。

以下、広報誌発行以外の活動内容です。

①議会のホームページに関すること

②議事録、視察報告の公開

③マックテレビ(ケーブルTV)の議会中継再放送

④議会情報掲示板の設置

⑥会議、インターネット中継、一般質問のHPでの公開

祝 三沢市第一配水場通水式

14日(月)午前10時より三沢市猫又に於いて、第一配水場の通水式が行われました。

通水式に先立ち、神事が行われ種市市長はじめ工事関係者はもちろん、事業費の補助金(16億8,400万円)を拠出した防衛省東北防衛局の中村吉利局長もご出席されました。

この第一配水場が稼働することによって、各配水場の一体的な運転、制御が可能になり、生活用水を安定的に供給でき、住民の生活及び福祉の向上に寄与するとともに、各配水場の長寿化が図られ安心で安定した給水サービス体制と地震災害や事故対応を含めた総合的な危機管理体制を確立することができます。

以下、事業概要等ご報告いたします。

■名称:第一配水場整備事業

■事業期間:平成19年度~平成25年度

■事業費:28億600万円(防衛省補助金16億8,400万円)

■計画給水人口:42,530人

■計画一人1日最大給水量:431ℓ

■計画1日最大給水量:18,320㎥/日

※ちなみに日本一高い(高度)高架水槽だそうです!

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